ブラジル式フットサル講習会

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10,2/14(日) 第1回クラブ内ユースチーム対抗戦 2次R

☆U-18参加メンバー:平、川、碓、大、尾、蘭、好、高、康、櫻、寿、外、絢、裕、横、

☆U-15参加メンバー:盛、西

●Aチーム:大、川、碓、尾、高

●Bチーム:平、裕、横、蘭、寿

●Cチーム:櫻、外、好、康、盛、西

[第1試合]

Aチーム対Bチーム : 1-1(A碓、B蘭)  

※引き分け

[第2試合]

Aチーム対Cチーム : 6-0(A尾3、大、碓、高)  

※A勝利

[第3試合]

Bチーム対Cチーム : 3-1(B横2、裕、C絢)

※B勝利

<順位>

1位:Aチーム 勝点8 得点9 失点2 得失点+7

2位:Bチーム 勝点8 得点8 失点2 得失点+6

3位:Cチーム 勝点0 得点3 失点13 得失点-11

<話した内容>

Fリーグ下部組織交流戦に出場した選手はその試合と、ユース交流戦ではどちらが疲れたか、

 どちらが満足感があるか、どちらが必死だったかを考える。

 普通に考えてFリーグ経験者やフットサル経験豊富な選手を相手に戦うFリーグ交流戦

 厳しい環境だったし、疲労感、達成感も上だと思う。

 だけど、ユース交流戦でもそれに近いレベルで戦えるはず。

 自分自身が手を抜かず、攻守ともにどんな時でも全力で走って、体をぶつけて、

 と激しいプレーをすればユース同士でも非常に厳しい試合は経験出来る。

 ようするに自分次第である。

 それが出来ないようではレベルアップは出来ない。自分がレベルアップ出来ないのを環境のせいにしない。

 そんなつまらない選手にはなって欲しくない。